2007年05月17日

悲しい夢を見たのです。

今、自分の周りにいる人達、昔の友達、最近会っていない知り合い、みんなが自分に対して『さようなら』って言う夢でした。

その『さようなら』は永遠に会えない感じの『さようなら』の様でした。

目覚めた自分の目からは涙がイッパイ流れていました。

悲しすぎるよねぇ・・・

自分は、自分に対して関わった人達みんなが大好きなんだよね。
たわいのない事でケンカ別れした友達、好きな人ができたからってフラれた昔の彼女、お互い合わずあんまり話をしなかった昔の知り合い・・・そんな人達にしてもみんな!

みんなの存在があった事が影響して、今の自分が構築されているんだと思っている。
そんなみんなを好きにならずにはいられないじゃないですか・・・

みんなに会えないなんて悲しすぎる!
実際に対面して会う事がないにしても、自分は映像制作人なので、映像作品という自分の分身が、いつかみんなに会えると信じているのだ。
自分の分身である作品達は、みんなへの感謝の気持ちや自分が生きてきた軌跡を感じてもらえるはず!


・・・ん・・・っていうか、最近、夢の中で昔の友達や知り合いが出てくる事が多いなぁ・・・

もしかして、もうすぐオレは・・・

んな事ないか!
コンビニで買い物して店員の女の子からお釣りを貰う時に、自分の手の下に手を添えてもらった事に、ちょこっと喜んでいるようなおバカさんの自分は、まだまだ元気でいられそうなのだぁー!
posted by 竹村文彦 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/42107964

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。