2006年03月24日

短編集F 『怖い話』解説

この作品は、結構前に部屋でボーっとしている時に書いた作品です。

ちなみに、この作品には続編があります。


タイトル『続・怖い話』

ある朝起きると、目が凄く乾燥していて涙が止まりませんでした。机の上にある目薬を取り、ふたを取り、目の上で押してみたんですが、なかなか落ちてこないのです。

目を凝らして見てみると・・・

私は木工用ボンドを目に点そうとしていました。
posted by 竹村文彦 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 解説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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