2006年03月03日

短編集C 『明日は雨…』解説

この作品は去年の秋頃、井の頭公園のベンチでタバコを吸っている時に、少し離れたベンチに寂しそうに座っている青年を見て思いつきました。

その寂しそうにベンチに座っている青年の事は全然知らないのですが、妄想番長でもある私、竹村は、その青年のおかれている状況を、勝手に妄想してしまいました。

これって作品って言ってイイのかな・・・
posted by 竹村文彦 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 解説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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