2006年02月28日

疲れた・・・

仕事が終わり・・・はぁ・・・

私、竹村は仕事が終わると数時間は何も考えず、テレビを見る。

テレビの内容なんかはどうでもよく、頭の中に仕事以外の情報を入れる事で一端、頭をリセットするのである。

ちなみに、テレビ番組がくだらなければくだらないほど、頭はリセットされます。
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2006年02月27日

風呂

風呂.jpg

風呂ってイイよね・・・

風呂に入ってボーっとするのが最高!

ですが、私は風呂に長く入りすぎて気持ち悪くなり、吐いた事があります。

入りすぎに注意!
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2006年02月26日

安らぎ・・・

しみチョコ.jpg

疲れている時のチョコレートは最高なのだ・・・

しかも、しみチョコは最高!

食感、甘さ、どれをとっても私に安らぎを与えるのだ・・・
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2006年02月25日

愚痴!

ある事に気づき、かなりヘコむ。


自分が悪かったんだけど、そんな事までするなんて・・・

友達だったっと思っていたのに・・・


と愚痴を言いたい日でした。

それにしても仕事が忙しい時に気づいてしまった自分に「コラー!」

今は気にせず仕事しなきゃぁ〜!

野口さんに「映像カッコイイ」って言われたから仕事の続き頑張るぞー!
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2006年02月24日

短編集B 『ミー子』解説

この作品は自分が中学生の時にあった実話を元に書いたものです。

っていうか、ほとんど実話!

人生で猫を飼ったというか、世話をしたのはこの猫しかいません。

家族全体が犬派だったんで・・・
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短編集B

タイトル『ミー子』

「ニャー!」
夏休み、予定もなく縁側で寝ていたら猫の泣き声が聞こえてきた。
家で猫の泣き声を聞くのは数年ぶりのことだった。というのも最近まで犬を飼っていたので、野良猫は家に寄り付かなかった。
台所から煮干を取ってきて、縁側の前に一本投げてみた。
すると、庭にある植え込みの影から一匹の野良猫がその煮干を食べにきた。
黄色をベースに茶色いラインが体全体に入った猫で、漫画家の小林まことさんが書いていた『What's Michael』に出てくるマイケルにそっくりだった。
次の日、いつものように縁側で寝ていると、また猫の泣き声が聞こえてきた。
体を起こし庭を見ると、昨日の野良猫が縁側の真ん前で、僕に向かって泣いていた。なんかめんどくさいなと思いながらも、昨日と同じように台所に煮干を取りに行った。
煮干の袋を手に取り、縁側に戻ろうとすると、その猫は台所に入ってきた。なんて図々しい猫だと思ったが、僕の手に持っている煮干をあまりにも欲しそうにしているので、仕方なく台所で煮干を数本食べさせた。
その日から毎日、猫は僕に餌をねだりにきた。しかも、僕かダルそうに台所に歩いていくと、猫は僕を急かすように先に台所に走っていくようになった。
そしてしまいには、僕の家に普通に住み始めた。ホント図々しい猫だ。
その猫の寝床は庭にある植え込みの横にある石の影。そして一番のお気に入りの場所は二階にある僕の部屋のベッドの上。
その猫を部屋から追い出すのは学校から帰ってきた僕の日課になった。普通考えればドアをちゃんと閉めていれば猫も入って来れないのだが、どの部屋にも猫が入れるスペースは空けていた。というのも、僕も家族みんなも、猫と一緒のの生活に満足していたからだった。
だが、その猫はやっぱり野良猫。部屋のそこら辺にウンチをした。そこに関しては、家族みんなも怒っていて、仕方なくその猫を招き入れてしまった僕が教育係になった。
その猫の名前は『ミー子』、ウンチやオシッコをする場所は庭の砂利の上、食事は朝の8時と夜の7時の2回、それを定着させる毎日が続いた。
ミー子はなかなか覚えが悪く仕付けをするのに数ヶ月かかった。
やっとミー子も僕が教えた事を覚えてしばらくたった頃、休日で予定がない僕は縁側で寝ていた。
「ニャー」
餌の時間でもないのに猫の泣き声が聞こえてきた。
庭の方を見てみるとミー子が僕の方に向かって泣いていた。ミー子の右前足は下半分がグチャグチャになってて、体の右半分は血だらけだった。
普通なら、すぐにでもミー子の所に行くのだが、なぜかミー子を見たまま、何もできなかった。
ミー子は僕の目をじっと見て「ニャー」と泣き、植え込みの影に入って行った。
すると、急に眠気がさし、眠ってしまった。
それからどれ位たったのかわからないのだが、何か慌てている母の声が聞こえてきた。
寝ていた僕の体を起こし、母はミー子の居場所を僕に聞いてきた。さっきのミー子の姿を見たのは夢だと思い、特にその事は言わなかった。
母が慌てている原因は田んぼの稲刈りで使うコンバイン機の刃に、ミー子らしき猫の毛と血がベッタリついていたという事だった。
僕は慌てて植え込みの影の方に向かった。だけど、そこにはミー子はいなかった。
それから、数日間ミー子を探したけど、ミー子の姿を見る事はなかった。
「猫は死ぬ時、飼い主に見つからない所へ行く。」と、昔お婆ちゃんに聞いた気がする。
あの傷だらけのミー子は夢ではなく、最後に僕にお別れの言葉を言ったのだろうか、僕に夢の中でお別れを言ったのだろうか、僕は今でもそれを疑問に思っています。

−完−
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痴漢

電車の中で明らかに怪しい手の動きをしているサラリーマン風のおっさんを発見!
やはり、女の子のお尻を触った。

注意してやろうと思うのだが、おっさんも電車の揺れと同時にさり気なく触っている。

わかりづらい・・・

痴漢を注意するのって意外と勇気がいるもんだねぇ・・・

電車が止まり、ドアが開くと、女の子は走って駅の階段を駆け上って行っちゃいました。

ごめんなさい・・・痴漢をされていた女の子・・・

痴漢をしていたおっさんの普通にしている顔を見ると、すげぇームカついてしまいました・・・

今度、痴漢を見つけたら絶対注意してやる!


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2006年02月23日

ヅラ・・・

電車に乗っていて困る事があった。

近くにどう見てもカツラをかぶっているサラリーマンがいた事だ。

見ないようにしても、どうしても気になる・・・

電車の振動で取れないかな・・・って思ってしまう!

っていうか、取りてぇ・・・

東急ハンズに売っているカツラはちゃんとセットすれば意外とバレない・・・
posted by 竹村文彦 at 00:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月22日

フェイス

「好きなタイプは?」

「見た目は全然気にしません。」と言う人!

そらぁ〜、ウソだろう・・・

どうしても付き合えないタイプっているはずだ!

友達だとイイけど、付き合うとなると・・・って感じ!

私はそういう矛盾のある人に言いたい!


『「見た目は少し気にします。」と言いなさい!』
posted by 竹村文彦 at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月21日

『歩き慣れた道』

短い詩を書いてみました。


タイトル『歩き慣れた道』

いつの日だろうか?

この道の先には行き止まりがあり、曲がり角になっている事を知ったのは・・・

小さい頃はこの道の先には何があるのだろうとワクワクしていたのに・・・

知らなければ良かった・・・

知らなければ良かった・・・

そっちの方が楽しかったのに・・・



この詩は仕事の愚痴を言う知り合いの話を聞いていたら書きたくなってしまいました。
自分が思うに、人にはそれぞれの道があって、その道を歩いているんだと思います。

自分の道は小さい頃から一本道なのだが、今でもこの一本道に何があるかわからない。
楽しいのかはわからないんだけど、歩くと決めた自分にはこの一本道を歩くことしかできない。
正直、自分には分かれ道が幾つかある人にアドバイスをする事はできない。
だけど、自分が歩いている一本道は、そういう分かれ道が幾つかある人に自分だけの道を歩けることを、応援するための道だと思っている。
posted by 竹村文彦 at 02:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

メールがない!

一日が過ぎ、メールも電話もない日…

誰からも連絡がない日は珍しいな…と思っていたら、なんとケイタイ料金払うの忘れてた!

誰とも連絡取れないではないか・・・!

とりあえず、払おうっと!


話は変わるが、最近、GOING UNDER GROUNDというバンドの曲を聴きまくっている。

『サンキュー』って曲が最高にイイんだよねー!
posted by 竹村文彦 at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月19日

野口さんと一緒

060218_2230~0001.jpg

世田谷某所で野口さんと打ち合わせ!
喉を潤しながらイイ話し合いができました…
posted by 竹村文彦 at 00:23| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月18日

お台場

お台場2.gifお台場1.gif
主力会・加藤とお台場で仕事!
それにしても寒すぎる。

でも、夜のお台場はキレイじゃな〜!
加藤と観覧車に乗ってもしょうがないけど、観覧車に乗りたくなっちった。
今度、お台場に行ったら夜の観覧車に乗るぞー!

海の側は風も強い。
駅に向かう時には私、竹村は追い風に乗り、100m・9秒で走りました。
posted by 竹村文彦 at 01:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月17日

短編集A 『マサとアキラ』解説

この作品はかなり前、友達にメールを送ろうとした時に思いついた作品です。
作品の内容とはまったく違う事なんですが、メールを送る時になんて送ってイイかわかんなくなってしまい、結局送らなかった。という経験を参考にした作品です。

結構あるよね?なんてメールを送ってイイかわかんない時って・・・

ちなみに、ほろ酔い時にメールを送ると後で後悔することが多いので、メールを送る時はちゃんと確認できる理性がある時にメールするべし!(実体験より)
posted by 竹村文彦 at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 解説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

短編集A

タイトル『マサとアキラ』


いつものようにアキラはマサのアパートで暇をつぶしていた。

【アキラ】「なぁ・・・お前さっきからケイタイいじってばっかで、なにやってんの?」
【マサ】 「いやぁ〜、バイトで知り合った女の子を遊園地に誘おうと思うってるんだけど、なんてメール送ったらいいかわかんなくてさー」
【アキラ】「『今度、遊園地に行きませんか?』じゃ、駄目なの?」
【マサ】 「ん〜、それでもいいんだけど、なんか普通すぎるというか、気持ちがこもってないっていうか・・・」
【アキラ】「ん〜、」
【マサ】 「ん〜、」
【アキラ】「じゃぁ〜、たとえば、『今度、僕ちんと一緒に遊園地へ行ってくり〜?』っていうのはどう?」
【マサ】 「・・・それは駄目だな・・・バイト先ではクールキャラで売っていこうと思っているから・・・」
【アキラ】「じゃぁ〜、『今度、俺と遊園地に行かないか?』ってのは?」
【マサ】 「普通すぎるんだよなぁ・・・なんか誘いたいっていう自分の気持ちを分からせるような表現をしたいんだよね〜」
【アキラ】「じゃぁ〜、『今度、君と一緒に遊園地に行きたい!』てのは?」
【マサ】 「それは絶対駄目だな〜、ストレートすぎるというか、そんなの送って、もし断られたら明日からバイトに行きづらくなっちゃうじゃん!」
【アキラ】「ん〜、なんか難しいな・・・」
【マサ 「ん〜、難しいだろ?だから、ずっと悩んでんだよね・・・」
【アキラ】「・・・・・・話をまとめると、お前はその子を遊園地に誘いたい、だけどストレートじゃない自分の気持ちを分からしたメールを送りたいって事だよな?」
【マサ】 「あ〜、まとめてみるとそういうことになるなぁ・・・」
【アキラ】「だよな!だよな!」
【マサ】 「う〜ん・・・・・・」
【アキラ】「・・・・・・」
【マサ】 「・・・・・・まとめてみて、なんか解決策思いついた?」
【アキラ】「・・・いや、思いつかない!」
【マサ】 「・・・・・・」
【アキラ】「・・・じゃぁ〜さ〜、その子を誘いたいって気持ちをメールでちょっと書いて?・・・なんか文字にするとイメージがわくとかいうじゃん!」
【マサ】 「ん・・・じゃぁ〜、ちょっと、うってみるわ〜。」

数分後・・・
【マサ】 「あっ、できた。」
【アキラ】「ちょっと見せてみて・・・」
≪俺は彼女と一緒に遊園地で遊ぶ。そこでいろんな乗り物に乗ったり、一緒にご飯を食べる。日が落ち、イイ感じになったところで観覧車に乗り、その二人だけの空間で告白する。そこから彼氏彼女の関係になる。】
【アキラ】「ん〜、なるほど・・・」
【マサ】 「なんか、メール打ってる時に思いついちゃったんだけど、『今度、観覧車乗りに行かない?』ってのはどうかな?」
【アキラ】「ん〜、それでお前の気持ちがわかるかな・・・」
【マサ】 「・・・・・・」
【アキラ】「結局は、『彼氏彼女の関係になりたい!』ってのが言いたいんだろ?・・・ちょっと遠まわし過ぎね〜?」
【マサ】 「ん〜、そうかな・・・」
【アキラ】「『遊園地行かない?』って遠まわしな事を書くより、『俺は君と彼氏彼女の関係になりたい!』って書いた方が男らしくてカッコイイと思うんだけどな・・・」
【マサ】 「なんか、『君と彼氏彼女の関係になりたい!』ってあまりにもストレート過ぎるっていうか・・・バカっぽく感じるんだけどなぁ・・・」
【アキラ】「・・・・・・俺はそう思わないんだけどな・・・・・・じゃぁ〜、俺ら二人の言葉を組み立ててみよっか!」
「ピッ、ピッ、ピッ・・・・」
【アキラ】「なんか回りくどくなっちゃったな・・・・・・じゃぁ〜、これと、これと、これを消して・・・・・・」
「ピッ、ピッ、ピッ!」 
【アキラ】「それで送信してみて・・・」
「ピッ!」

数時間後・・・
【アキラ】「なかなか返信来ないな・・・」
【マサ】 「そうだな・・・」
【アキラ】「送ってからどのくらい経つかな・・・」
【マサ】 「あれから4時間は経ってるねぇ・・・」
【アキラ】「もうそんなに経ってるんだ・・・・」
【マサ】 「・・・・・・」
【アキラ】「・・・・・・ところでさー、メールなんて送ったんだっけ?」
「ピッ、ピッ、ピッ!」
【マサ】 「これ・・・」
≪俺は今度、観覧車になりたい!】
【アキラ】「・・・・・・なんだこれ?・・・・・・」
【マサ】 「さぁ〜・・・・・・」


−完−
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2006年02月16日

謎の打ち合わせ!

katou.gif

世田谷区某所

主力会・加藤と打ち合わせ!

4月のイベント、新しい何かが起こるかも・・・

詳細は18日の発表!
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2006年02月15日

舞台鑑賞!

招待され、舞台を鑑賞!

SIX BULLETS EP2で出演してもらった高柳クンの舞台を観たのだ。
若い女の子を中心とした学園形式の劇団の公演らしく、今回、高柳くんはゲストとして出演したらしい。
感想としては、

『新しい・・・』って感じです。

若いってイイよね!何でもできて・・・


ちなみに、携帯電話を機種変してしまいました・・・
写真をパソコンに取り込みたいのだが、使い方がまだ良くわからない!

ヘコむ・・・
posted by 竹村文彦 at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

歯医者!

銀歯がとれてしまい歯医者に行く。
歯医者に行くのは4年ぶりぐらいだ。

医者によると虫歯がいっぱいあるらしい。
まぁ〜、そのくらいは予想していたのだが、なんと親知らずが虫歯になっているらしい・・・簡単に言ってしまえば親知らずを抜くらしい。

かなりヘコむ!

親知らずを抜いた事がない自分にとってはかなり怖い!
人の話によるとスゲー痛いらしい・・・

他の虫歯を治療して最後に抜くらしいのだが、本日から自分、竹村の親知らずが抜かれる日へのカウントダウンが始まってしまった・・・

はぁ・・・
posted by 竹村文彦 at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

若者の話

電車に乗っていたら目の前に男2人の若者を発見!
その男2人はこんな話をしていた。

男A「最近、スゲー気になっている事があんだけど・・・」
男B「なんだよ?」
男A「下北沢って、なんで下北沢って言うんだろうな?・・・下って・・・なんか卑猥だしさ・・・」
男B「おめー、そんな事も知らねーのかよ?」
男A「じゃぁー、おめぇーは知ってんのかよ?」
男B「あたりめーじゃねーか・・・下北沢はな・・・上北沢があるから下北沢って言うんだよ・・・」
男A「・・・・・・そっか・・・・・・だから下北沢は下北沢って言うんだ・・・・・・おめぇーなんでも知ってんな?」
男B「何言ってんだ・・・常識だよ・・・」


ふーん、それが常識なんだ・・・

なんで上北沢があるから下北沢は下北沢なんだ?
結構、離れている場所にあるしさー!

っていうか、なんで上北沢は上北沢って言うんだ?

納得いかない!

posted by 竹村文彦 at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月12日

チャリ!

駅にチャリを止めて電車に乗った。

帰ってきたらなんとチャリが撤去されていた。

クソー!

また、金払って取りに行かなきゃなんないのか・・・

もう、チャリ代の倍以上払っているよ・・・
posted by 竹村文彦 at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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